サービス紹介

このページではご覧いただいている皆さまからよく寄せられるご質問についてお答えしております。
掲載されていないご質問につきましては、お気軽にお問い合わせ下さい。

Q
仰星監査法人の名前の由来は何ですか?

きらりと輝く不動星―北極星―のような存在になりたいという願いが込められています。
大阪事務所長高田「事務所長メッセージ」で詳しく説明しております。

Q
仰星監査法人はどのような監査法人ですか?

仰星監査法人は、公認会計士を中心とした約170名の人員が所属する中堅監査法人です。全国に4事務所(東京、大阪、名古屋、北陸)2オフィス(札幌、福岡)を展開しており、効率的な組織規模を活かした高品質のサービスを皆様に提供しております。

Q
クライアントはどのような会社ですか?

東証一部から新興市場までの上場企業および上場準備会社、会社法上の大会社、地方自治体、公益法人、学校法人、ファンド等多様なクライアントがいます。また、業種は、電気・ガス業、製造業、建設業、通信建設業、化学業、卸売業、小売業など幅広い業種が存在します。

Q
海外との提携はありますか?

当監査法人は、NEXIA INTERNATIONALのメンバーです。
NEXIA INTERNATIONALは、100カ国23,000人超のメンバーが参加する(2013年12月現在)それぞれが独立した事務所の集合体であり、加盟する各国の事務所が協力する体制ができております。

Q
監査報酬はどのように決まるのでしょうか?

監査報酬は、会社の規模、業種、内部統制の構築状況等によって異なります。ぜひお気軽にお問い合わせください。

Q
どのようなコンサルティングをやっているのですか?

私たちは公認会計士の特性を生かしたコンサルティングを行っています。会計・財務コンサルティングはもちろん、会計を生かした業績評価コンサルティング、業務改善コンサルティングを行っています。また私たちはシステムにおいてもITコーディネーター資格を持った公認会計士や大手ベンダー出身のIT専門家も所属して、支援体制を整えています。私たちは特定のシステム会社との利害関係はありませんので、システムの要件定義、ベンダー選定、またはパッケージソフトの選定などを支援するに当たって、客観的にアドバイスを行うことができます。

Q
経理体制の簡単なレビューをやって欲しいのですが・・・。

私たち公認会計士の最も得意な分野です。お気軽にお問合せください。

Q
経理体制、内部統制の強化を考えているのですが・・・。

当監査法人では、貴社の状況にあわせたオーダーメイドのコンサルティングを用意しておりますので、お気軽にご相談ください。また、貴社の社内研修へ当法人より講師を派遣することや、社内研修の企画も行っております。

Q
IPOを考えているのですが・・・。

当監査法人では、IPOを検討している会社のためにショートレビューを用意しています。まずは2、3日(貴社の規模等によります)のショートレビューで貴社の上場にあたっての課題等を洗い出して、スケジュールや目標とする市場を相談することができます。お気軽にお問い合わせください。

Q
中小企業なのですが、経営支援などは行っていますか?

当監査法人は、中小企業庁の経営革新等支援機関に認定されています。事業計画の策定や、財務内容や経営状況の分析などの支援を受けることをお考えの場合には、お気軽にご相談ください。

Q
中堅監査法人とのことですが、全国規模の企業を監査できますか?

大丈夫です。監査はその性質上、すべての支店・営業所に伺うわけではありません。本社に伺う以外には、訪問する支店・営業所を年度ごとに選択します。その際、通常は東京・大阪等の拠点からの出張になりますが、それはいずれの監査法人でも同じです。

Q
本社が地方の企業ですが、対応できますか?

大丈夫です。 監査は、よほどの大企業でない限り、監査法人の職員が四六時中会社にいるわけではありません。チームを組み年に数回の訪問を行いますので、私たちの拠点と離れていても監査は可能です。

Q
海外進出を考えているのですが、対応できますか?

当監査法人は、NEXIA INTERNATIONALのメンバーです。
NEXIA INTERNATIONALは、100カ国23,000人超のメンバーが参加する(2013年12月現在)それぞれが独立した事務所の集合体であり、加盟する各国の事務所が協力する体制を構築しています。この協力体制により、現地事情に精通したメンバーによる監査やサービス提供が可能となります。特にインドについては、当法人内にインドでの研修を受けたメンバーによるインドデスクを設置しております。

Q
監査法人の方から監査を断ることがありますか?

経営者との相互信頼関係が築けない場合、監査をお断りする場合があります。ビジネスの基本は信頼だと我々は考えています。私たちの人的リソースには限りがあり、信頼できる経営者に我々の全力で尽くしたいと考えているからです。
例えば
・社長が粉飾決算に加担しているケース
・適法ではあっても、信義に基づかない取引をしているケース
・会社の利益よりも経営者個人の利益を最優先に考えているケース
以上はあくまでも例ですが、このようなケースでは監査をお断りする場合がございます。

Q
どのような人材を採用したいと考えていますか?

仰星監査法人では、人材の多様性を重視しています。そのため、個性豊かな人材を採用したいと考えています。また、主体的に考え積極的に行動できる方、最後までやり遂げる強い意思をもち、クライアントや仲間と一緒に成長したいと考える方、われわれといっしょに最大ではなく最強の監査法人を目指してくださる方をお待ちしています。

Q
研修について教えてください。

継続的専門研修制度(CPE制度)の一環として月例地域研修、全体研修、英会話研修を実施するほか、外部研修への参加を積極的に支援しています。

※過去の実施例
・月例地域研修(監査、税務、IFRS、国際、情報セキュリティー、IT、倫理、品質管理、監査ツール、IPO etc.)
・他法人との合同研修(新起草方針に基づく監査基準委員会報告書及び監査ツールに関する研修)
・階層別研修
・全国合同研修
・語学研修(海外)
・外部研修
・マネジメント研修
・新人研修
・英会話研修

また、毎年入所時には、2週間から3週間程度の集中研修を行い、監査、ビジネスマナー、PCスキルについての基礎知識を習得します。

Q
クラブ活動等はありますか?

現在、仰星監査法人には、野球部、フットサル部、スキー部、ゴルフ同好会、サイクリング同好会、ワイン同好会があります。野球部やフットサル部は、日本公認会計士協会の大会に出場しています。また、部活動には、法人から一定の活動補助費が支給されています。

Q
補習所は考慮されますか?

補習所への出席を推奨しています。現場責任者が日程を把握することにより、業務と両立した補習所での学習環境を作るようしています。また、費用は全額法人負担としています。

Q
休暇について教えてください。

仰星監査法人には、下記のような各種休暇制度があります。
土日、祝日、有休、夏期、年末年始、慶弔、出産、育児、介護、修了考査
有給休暇については、人により異なりますが、夏期など繁忙期以外の時期に積極的に取得するように勧めており、取得しやすい環境です。

Q
年齢制限はありますか?

多様性を重視し、人物本位の採用を行っているため、年齢制限はありません。

Q
転勤はありますか?

転勤は原則としてありません。ただし、本人の希望がある場合には、他事務所への転勤が認められる事例もあります。

Q
海外に行くチャンスはありますか?

毎期、一定の選考をうけたスタッフやシニアが海外での短期語学研修に参加しています。業務としては、これまでにNEXIA INTERNATIONALのメンバーファームへの短期・長期の出向を行った事例があります。また、比較的若い年次からNEXIA INTERNATIONALの国際会議などへ参加するチャンスがあります。

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