私たちは情熱の監査法人です!
「情熱」と聞いて、どう思われるでしょうか?
>>> 暑っ苦しい人たち?
>>> 青臭い青年の主張?
>>> 押し付けがましい?
言葉に出すとちょっと恥ずかしい時もあります。
しかし、監査を含め仕事を遂行するにあたって決して欠かせないもの、それは知識よりも経験よりも、「情熱」だと私たちは考えています。プロフェッショナルである監査人として、クールに物事を進めていく冷静さが求められることは、もちろんです。しかし、その根底に何かしらの情熱がなければ、どんなに知識を詰め込んだ監査人でも継続的にクライアントと接し、ニーズを把握して実態を踏まえた適切な対応することはできないのです。
正しくはこう表現するべきなのかもしれません。 「クールな情熱こそが大切だ」と。 私たちはクールに、冷静に物事を進めながらも、クライアントと秘めた情熱で接したいと考えています。 その信頼関係こそが、私たちがもっとも大切であると考えているものなのです。
そんな私たちの姿勢は、次の2つの特色となって表れていると自負しています。
中堅企業の経営者の心がわかるプロであること
どのクライアントに行っても一緒、通りいっぺんの作業をするというのではなく、そこに一片の情熱を織り交ぜ、会社の実態や経営者の心を理解するよう努めることで、私たちは真に高品質で、かつ効率的な監査、コンサルティングを提供したいと考えております。
クイックレスポンスで対応できること
専門家は慎重になる余り、時間をかけて必要以上の完璧性を目指すきらいがあります。過ぎたるは猶及ばざるが如し。私たちも限られた時間の中で精一杯の完璧を目指すプロですが、単純な質問の回答に何週間もかけることはありません。私たちは、フットワークが軽く、小回りが利く対応を心掛けています。









