仰星監査法人

企業の応援団

私たちは、「クライアントが本当に相談したいのは、クライアントのビジネスに関心を持ち、常にクライアントのことを友人のように考える会計士である」と考え、メンバー全員にこの姿勢を浸透させています。

それは、単にクライアントの立場に立って、親身に接して・・・ということではなく、本当に必要な時には、耳の痛いことも敢えて言うことです。本当に言います。

企業の応援団でありたい

企業にとっても監査人にとっても、株式上場準備の場であれ、監査の場であれ、その道のりは長く苦労も多いものです。お互い常に和気藹々というわけにもいかないでしょう。

時には、監査人として容認できない会計処理は認められない、ダメなものはダメと、はっきり意思表示するといった公正不偏の態度を前面に出すこともあると思っております。それでも、そんな困難を乗り越えて、クライアントが大きな仕事を達成すれば、それは監査人にとってもたいへん嬉しいことです。

そういう厳しくも仕事を通じて喜びを分かち合えるような企業の応援団でありたいと、私たちは、思っております。